国内外学会発表2015

1.山本 学
口腔ケアを充実させるための医科歯科連携とは?
京都市左京区歯科医師会 学術講演会・2015年1月17日・京都

2.村上拓也, 高森翔子, 渋谷亜佑美, 肥後智樹, 山本 学
透析患者に発生した, 舌癌, 頸部および, 胸部リンパ節転移に対し, 外科療法・化学療法・放射線
療法・免疫療法を施行した一例
第33回日本口腔腫瘍学会総会・2015年1月29~30日・奈良

3.越沼伸也
滋賀医科大学医学部附属病院における口腔ケアについて
第22回京滋NST研究会・2015年1月31日・京都

4.高森翔子, 村上拓也, 越沼伸也, 肥後智樹, 山本 学
当診療科におけるインプラント関連患者の臨床統計学的検討
日本口腔インプラント学会・第34回近畿北陸支部学術大会・2015年1月31日~2月1日・京都

5.山本 学
連携治療の必要性-歯科医師会と大学病院歯科口腔外科そして医科との連携―
京都市中京歯科医師会 学術講演会・2015年2月21日・京都

6.稲葉有希, 越沼伸也, 香川智世, 浅田泰幸, 高森翔子, 渋谷亜佑美, 村上拓也,肥後智樹, 山本 学
特発性血小板減少性紫斑病患者に対し, γ-グロブリン大量療法施行後に抜歯を行った1例
第31回滋賀歯学会・2015年3月8日・滋賀

7.渡邊裕加, 越沼伸也, 肥後智樹, 村上拓也, 山田 聡, 平田智子, 小佐々康, 足立 健, 山本 学
滋賀医科大学附属病院歯科口腔外科における口腔癌に対するTS-1 + CDGP併用化学療法に関する臨床統計学的検討
第31回滋賀歯学会・2015年3月8日・滋賀

8.稲葉有希, 越沼伸也, 渡邊裕加, 高森翔子, 村上拓也, 肥後智樹, 山本 学
特発性血小板減少性紫斑病患者に対し, γ-グロブリン大量療法施行後に抜歯を行った1例
第69回日本口腔科学会総会・2015年5月13~15日・大阪

9.渡邊裕加, 越沼伸也, 稲葉有希, 小佐々康, 足立 健, 村上拓也, 肥後智樹, 山本 学
滋賀医科大学附属病院歯科口腔外科における口腔癌に対するTS-1 + CDGP併用化学療法に関する臨床統計学的検討
第69回日本口腔科学会総会・2015年5月13~15日・大阪

10.山田 聡, 肥後智樹, 越沼伸也, 村上拓也, 渋谷亜佑美, 山本 学
当科におけるOA適応睡眠時無呼吸症候群患者の臨床統計学的検討
第46回(公社)日本口腔外科学会近畿支部学術集会・2015年6月13日・兵庫

11.越沼伸也
日歯歯科助手講習会
滋賀県歯科医師会・2015年6月22日・滋賀

12.山本 学・
連携治療の必要性―多職種・多機関による連携―
東海地区歯科衛生士協議会研修会・2015年6月27日・名古屋

13.村上拓也, 越沼伸也, 肥後智樹, 山本 学
滋賀医科大学医学部歯科口腔外科における8年間の顎関節脱臼症例の臨床的検討(第2報)
第28回一般社団法人日本顎関節学会総会・学術大会・2015年7月4~5日・名古屋

14.平田智子, 肥後智樹, 高森翔子, 越沼伸也, 山本 学
当科におけるインプラント新来患者の臨床統計学的検討
第45回日本口腔インプラント学会・2015年9月13日・岡山

15.野井将大, 向所賢一, 齋藤翔太, 山本 学, 杉原洋行
舌上皮内癌および舌癌(T1,T2)におけるEzrinの発現
第56回日本組織細胞化学会総会学術集会・2015年10月3日・大阪

16.野井将大, 山田 聡, 渡邊裕加, 高森翔子, 足立 健, 渋谷亜佑美, 村上拓也, 越沼伸也,
肥後智樹, 山本 学
当科における術前鼻腔内MRSAスクリーニング検査に関する臨床的検討
第60回公益社団法人日本口腔外科学会総会学術大会・2015年10月16~18日・愛知

17.肥後智樹
院内感染の基礎知識 -HIV感染者の治療ができる診療環境の充実化に向けて-
大津市歯科医師会HIV感染対策事業研修会・2015年10月22日・滋賀

18.Shinya Koshinuma, Yumiko Inoue, Satoshi Yamada, Shoko Takamori, Ayumi Shibutani,
Takeshi Adachi, Takuya Murakami, Tomoki Higo, Yoshihiko Yokoe, Gaku Yamamoto
A case of obstructive sleep apnea syndrome caused by a huge epidermoid cyst
International Conference on Oral and Maxillofacial Surgery 2015・27–30 October 2015
Melbourne, Australia

19. Shinya Koshinuma, Akira Yamamoto, Tomoyo Kagawa, Yasushi Kosasa, Ayumi Shibutani,
Takuya Murakami, Naoki Kurimoto, Tomoki Higo, Naoto Yamada, Gaku Yamamoto
A case that schizophrenic patient was operated for dislocation of bilateral residual
temporomandibular joints
International Conference on Oral and Maxillofacial Surgery 2015・27–30 October 2015・
Melbourne, Australia

20.山本 学
今、高齢者を支える歯科医療に求められるものは?
大阪歯科大学滋賀県同窓会・2015年11月3日・大津

21.足立 健, 越沼伸也, 山本 学・
悪性腫瘍切除術後の患者に対して、インプラント義歯を用いて治療を行った2例
第19回(公社)日本顎顔面インプラント学会・2015年11月28~29日・横須賀

22.肥後智樹
院内感染の基礎知識 -HIV感染者の治療ができる診療環境の充実化に向けて-
甲賀湖南歯科医師会医療安全研修会・2015年11月29日・甲西